松井優征の暗殺教室語録!

暗殺教室の作者、松井優征語録の紹介です(^O^)

 

1巻ごとにカバー折り目に綴られている松井優征語録です。

1巻ごとに追記していきます(*゚▽゚*)

 

第1巻

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「殺す」というのは、とても不思議な言葉です。頻繁に口にされる事がありながら、最も実行に移されない意思表示。

そんな奇妙な単語ひとつを軸に、物語をひとつ作ってみました。

最後まで楽しんで頂けたなら、殺されてもいいほど嬉しいです。】

 

確かにっ!て思うのと同時に、最後まで読んで頂けたなら殺されてもいいほど嬉しいですって結構勇気のいる言葉だなと。僕は小心者なので世の中に向かって殺されてもいいかもなんて言えないですw

殺されたらいやですもんw

 

第2巻

【一巻を、予想を遥かに超えた数のお客様に手にとって頂き、本当に感謝の言葉が尽きません!

しかし、この物語で描く事は、売れても売れなくても変わりません。殺せんせーと生徒達の、一年に満たない時間の中の出来事です。

生徒達がどんな卒業を迎えるか想像しながら、有限の学校生活を一緒にお楽しみください。】

 

いきなりナマナマしい話っ!まあ売れてんでしょーね!売れても売れなくてもって、売れたら長~い学校生活になるクセに~~ヽ(´▽`)

 

第3巻

【この作品の単行本を作る時、デザイナーさんとの打ち合わせは、予想以上の回数になります。

表紙の色の微調整が主な内容です。

売り場で目立つ色、作品の客層を意識した色、発行の順番を考えた色…。

ほんのわずかな色の違いで、本の印象は大きく変わります。

シンプルなデザインほど難しいと改めて感じるこの頃です。】

 

ホント~~??

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この楽チンそうな表紙の数々っ!ほんとに難しいの~~?

…まぁ作者でないと分からない苦悩ってこのなのですかね(笑)けど、普段の連載は絶対楽だぞw

 

第4巻

連載していない期間は、朝起きたら次にやる事は夜寝る事でした。

おそらく連載中は、その百倍近くやる事があると思いますが、特に支障は来していません。

役割さえ与えられれば、誰でもそれなりには適応するものだと、自分を顧みて感じます。

たとえその役割が殺し屋でも…!】

 

なんだか漫画家さんの私生活を公開されているようで照れちゃいますねw

確かに誰でも、なにか任務を与えられれば生きがいを感じ頑張れる気がします。それって幸せなことなんだよな…って感じます。

 

第5巻

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こんな表紙ですが、決して手抜きではありません(笑)

口の位置調整はミリ単位で、色の様々な微妙に違う白から見当し、本の形サンプルにしてから精査しております。

その結果、改めて思うのは「白っていいなぁ…」です。

紙やパソコンのバックとして見る事が多いだけに、逆に主役になった白に新鮮な綺麗さを感じます。

白いワイシャツが似合う男になりたい…。】

@

暗殺教室第5巻の表紙があまりにシンプルすぎる作りなので作者自ら言い訳しているカバー折り目語録になっちゃってます(笑)

…うん。口の位置ミリ単位で調節する必要ある!?w

けど、ハンターハンター23巻のようにとっても綺麗に見える斬新さはあると思いますね!

@

ハンターハンター出してごめんね(´・ω・`)

 

また続きは書いてくね!!

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