七つの大罪3話『自分がやるべきこと』感想まとめ

第3話の内容

~前回までのあらすじ~

バーニャの村で少年ミードに出会い、聖騎士と揉めて埋められたという剣をメリオダスが軽々と抜いてみせた。七つの大罪人の力を少し垣間見せた回でした。

 

 

 

<豚の帽子>亭で働くメリオダスとエリザベス

お手伝いをした事がないエリザベスは大苦戦する

 

 

 

ソルガレス砦

 

 

ギルサンダー「それで・・私の剣を引き抜いた少年と言うのは・・?偶然で聖騎士の刺した剣が抜けるとでも・・?」

 

 

偶然か否かを確かめるためギルサンダーはバーニャまでの方角を確かめる

角度が分かると雷のようなオーラを纏い槍を投げる

投げた槍はバーニャを目指し進む

 

 

 

バーニャ <豚の帽子>亭

 

 

何かの気配を感じるメリオダス

店ではエリザベスが皿を割るなどテンパっている

 

 

 

外に出たメリオダスにエリザベスが私はダメだと愚痴る

しかしメリオダスは俺を見つけただろと褒める

その時上空からギルサンダーが投げた槍が向かってきた

 

 

メリオダスはその槍を掴むと数百メートル吹っ飛ぶ

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しかし槍をしっかりと止めたメリオダスは飛んできた方角に槍を投げ返す

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ソルガレス砦

 

 

今度は逆にギルサンダーが気配を感じる

ソルガレス砦に槍が刺さり崩れ落ちる

槍はギルサンダーの頬をかすめ壁に突き刺さった

 

 

 

ギルサンダー「やはり生きていたか・・・<七つの大罪>」

 

 

 

<豚の帽子>亭

 

 

聖騎士に位置がバレてここには長居しないほうがいいと言うメリオダス

 

 

メリオダス「オレたちがやるべきことは?」

エリザベス「私たちがやるべき・・・あっまさか・・」

 

メリオダス「<七つの大罪>捜しだ!!」

 

 

団長たちはどこへ向かう?

 

 

七つの大罪3話『自分がやるべきこと』-完-

 

 

4話『眠れる森の罪』に続く

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