七つの大罪7話 強欲の罪バン初登場回まとめ

第7話の内容

~前回までのあらすじ~

メリオダスのフルカウンターを交わしメリオダスに一撃を与えた。メリオダスは最後の言葉と謳って他の<七つの大罪>の情報をギルサンダーから聞いたところで起き上がった。

 

 

 

メリオダス「強欲の罪はバステ監獄・・・怠惰の罪は死者の都・・・な」

 

 

 

メリオダスはギルサンダーに礼を言い続きはまた今度と言う

ギルサンダーはメリオダスを斬りつけるも交わされる

しかし更にメリオダスに回り込むと剣を首に突きつける

メリオダスはまたなと言うとディアンヌがギルサンダーを掴みソルガレス砦へと投げる

 

 

 

情報を得た形となったメリオダスたちはまずバステ監獄へ向かう事に

理由は近いかららしい

メリオダスは戦いの傷が深かったのか<豚の帽子>亭の中で倒れる

 

 

 

バステ監獄

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バステ監獄ではソルガレス砦が一夜で瓦礫の山になった事が話題になっていた

<七つの大罪>が生きていたと知りバステ監獄に囚われていることで困惑している

しかし王国選りすぐりの四聖騎士<不気味な牙>がいるので大丈夫だろうと言う

 

 

 

幽閉されている強欲の罪の男にそんな価値があるとは思えないと言う見張り

五年前<不気味な牙>に捕らわれてからずっと日の光を浴びることなく動くことも口を聞くことも許されず食事もロクに与えられることもなくただただ死ぬまで拷問を受け続けていると言う

 

 

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それでも鼻歌を歌うバンの姿が・・・!

 

 

七つの大罪7話『暗闇の虜囚』-完-

 

 

8話『少女の夢』に続く

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