七つの大罪9話『ジェリコVSバン』感想まとめ

第9話の内容

~前回までのあらすじ~

ディアンヌが団長を好きな理由は女の子と扱ってくれた気がしたからだった。自分は体が大きいので家に入って看病もできない、自分にできることは団長のために戦うことだと言った。そしてバステ監獄の刺客フリージアの放った毒虫を倒したディアンヌ。バステ監獄ではバンが鉄板を蹴破り出てきた。

 

 

 

ダナ先生は街が大変なことになっていたがメリオダスの治療に専念していた

外ではディアンヌの力に感動しているエリザベスとホーク

団長のことは任せたと言ってバステ監獄へ向かうディアンヌ

 

 

 

バステ監獄

 

 

脱獄したバンにパニックになる見張りたち

何故このタイミングで出たのかと聞く見張り

<七つの大罪>団長が生きていると聞いたからと言うバン

 

 

 

奥からジェリコという聖騎士見習いが出てくる

 

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ジェリコ初登場です!

 

ジェリコ「<七つの大罪>のバンか・・どうやって牢を出たかは知らないがとっとと戻れ」

バン「おーいガキ~~英雄に対しての口のきき方がなってないんじゃね~~の?」

 

バンとジェリコの初会話!

 

 

 

見張りにゴルギウス様にやむなくバンを葬ったと連絡しろと命令するジェリコ

バンを切り裂くジェリコ

 

 

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ボサボサになっていた髪や髭をジェリコの剣で散髪!

 

 

散髪の才能あるぜ♪と言うバン

その傷で俺の剣を交わしたのかと聞くジェリコ

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どの傷だ~と言い傷が無い(治ってる)事を言うバン

しかし首につけられた傷だけは消えず、こういうのを傷だと言う

 

 

 

ダルマリーの町

 

 

メリオダスの容態を見にきたダナ先生

ホークがまるで死んだみてーだと言うとそうでしょうねえと言うダナ先生

何者かがダナ君ご苦労様と言う

特別配合の薬でこの少年は二度と目覚めることはないと言うダナ先生

<七つの大罪>だったので毒を持っていたと言うダナ先生にエリザベスが怒る

 

 

 

エリザベスの背後にいきなり現れた<不気味な牙>の一人聖騎士ゴルギウス

ゴルギウスはメリオダスの刃折れの剣の柄を掴む

 

 

刃折れの剣回想

 

 

 

バンがいつも大切に持っているメリオダスの刃折れの剣を触らせろと言う

ぬいぐるみ的なもんだとごまかすメリオダス

刃折れの剣の柄を掴むとメリオダスは離せ、怒らせるなと言う

隣で寝ていたディアンヌが起きて団長になにしているの!と聞く

元々なんで憤怒の罪って言われていたか気になっていたと言い剣を抜こうとするバン

その瞬間バンの首筋に攻撃し初めて団長が怒った所を見て隠れた一面だと喜ぶバンだった

 

 

回想終わり

 

 

 

 

ゴルギウスは取ろうとした刃折れの剣が動かないことに気づく

気絶していたはずのメリオダスは額に紋章を浮かべ目を覚ました

 

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血相が変わるメリオダス!それほど重要な剣?

 

 

七つの大罪9話『触れてはならない』-完-

 

 

10話『見えざる悪意』に続く

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