七つの大罪第13話『捧げる覚悟』

第13話の内容

前回までのあらすじはコチラ⇒七つの大罪12話あらすじ

 

 

 

セネットを見つめるバン

バンはお前のカラダに隠したナイフをいただくぜと言う

セネットは護身用に父が持たせてくれたものだから返してと頼む

バンは、違うもう俺の物だと凄い形相で断る

 

このあたりは<強欲の罪>感を出したんでしょーね

 

 

 

 

聖騎士ジュド「どこに行く気かな?<七つの大罪>バンよ。貴様は今ここで死ぬのだ」

バン「よーう聖騎士ジュド」

 

 

 

バンは今更俺を殺すとはどういうわけだと聞く

ジュドは団長をおびきよせる事に成功したから用済みだと言う

今頃仲間によってメリオダスたちは始末されているだろうと言う

バンはその夢が叶うといいなあと言う

五年前バンを捕らえ拷問にかけたのが誰か忘れたわけではあるまいと言うジュド

 

 

 

ダズマリー

 

 

お互い術にかけられて攻撃しあっているディアンヌとメリオダス

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エリザベスがもうやめてと叫ぶと一瞬我に返るディアンヌ

しかしまた術にかかる

フリージアが少年を殺そうと虫のハリケーンを繰り出す

エリザベスにこの身をかけても守る?と笑う

 

 

 

エリザベスは傷つきながらもハリケーンの中にいる少年のもとへ向かう

傷だらけになりながら少年を抱きしめると残念と言いルインに変わる

エリザベスに膝蹴りを食らわせ吹き飛ぶ

ホークが泣きながら近寄る

 

 

 

フリージアがルインに王女様は殺しちゃまずいんじゃないと聞く

エリザベスの勇気の免じ一つ教えると言う

奴らにかけた催眠暗示の正体は錫杖の鈴だと言おうとしたらエリザベスが奪っていた

ルインはエリザベスに激怒し襲いかかる

 

 

ルイン「よくもやってくれたなァ!」

 

メリオダスああ、よくもやってくれたな!!

 

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メリオダス正気を取り戻す!

 

 

七つの大罪13話『捧げる覚悟』-完-

 

 

14話『エクスプロージョン』に続く

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